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腰痛の原因は骨盤の歪みじゃなかった?!実は●●?!

  • 執筆者の写真: hirotake matsuura
    hirotake matsuura
  • 3月2日
  • 読了時間: 1分


腰が痛くなる原因はなんでしょう?


背骨が歪んでいるから?

骨盤が歪んでいるから?

筋肉が凝っているから?


違います。


もちろん、これらを改善すれば痛みが軽減することもあります。


でも、根本原因ではない。


背骨が歪むのも、

骨盤が歪むのも、

筋肉が凝るのも、

腰痛自体も


結果なんです。


じゃあ、原因は?


重い物を持ったから?


違います。


それは引き金や最後のきっかけになっているだけ。


腰痛の多くの原因は「内臓体壁反射」。つまり、内臓からの反射です。


その臓器とは――


「腎臓」です。


え?検査で腎臓が悪いと言われたことはないけど……


西洋医学的な数値で異常がなくても、腎臓が疲れていると、その反射で腰が痛くなるんです。


では、腎臓が疲れる原因は?



答えは、代謝が上がることです。



代謝が上がると、代謝産物という老廃物が出ます。


それを処理するのが腎臓。


だから、急激に代謝が上がる春は腰痛になりやすいんです。


これ、医療機関ではまず言わないことです。


鼻で笑う医師もいるかもですね~

 
 
 

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