
脳活整体とは?
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「受診しても原因が
わからない…」
そんな悩みを抱える方が増えています。
その理由は、症状だけを追いかけても、脳が変わらなければ根本は変わらないから。
脳活整体は、「健康の根源は脳にあり」というコンセプトのもと、
脳・姿勢・エネルギーの観点から身体を整える新しいアプローチです。
その根本原因は「脳の機能低下」

脳活整体の3つの理論
① CSFプラクティス
(宮野博隆先生考案)
脳と脊髄を循環する脳脊髄液へアプローチし、生まれつきの弱さや、
自律神経の乱れを整えていきます。
【パーフェクトクラニオロジー協会会員】
② 4スタンス理論
(廣戸聡一先生考案)
姿勢と体の使い方を最適化し、脳が安心して力を発揮できる身体へ導きます。
【レッシュ・マスター級トレーナー】
③ 気・エネルギーアプローチ
(東洋医学・ヨガ・量子力学)
目に見えない領域まで整え、生命力そのものを高めることを狙います。
【量子波マスターヒーラー(小林健先生)】


「CSFプラクティス」


CSFプラクティスは、パーフェクトクラニオロジー協会会長・宮野博隆先生がアメリカのSOT(仙骨後頭骨テクニック)をもとに発展させた、脳脊髄液(CSF)の循環を整える施術法です。
脳脊髄液は、脳と神経を守り、自律神経や免疫機能の働きを支える重要な体液です。
しかし、この循環が滞ると脳が本来の働きを発揮できず、様々な不調の原因となります。
CSFプラクティスは、CSFの「増産・流れ・吸収」を正常化することで、脳を活性化し、身体全体の根本改善をめざすアプローチです。
また、2000年にはアメリカ国際学会にて研究大賞を受賞し、脳血流の増加が第三者機関の検証で確認されています。科学的根拠を持つ、世界的に評価された施術法です。
宮野博隆先生の書籍




ソフトブロックの開発

※脳への酸素供給を飛躍的にアップする施術者が使用する治療道具で す。



※第三者機関によって、その作用が科学的に認められています。
脳呼吸枕の開発
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※寝るだけで脳の血流が良くなる枕です。
※第三者機関によって、その作用が科学的に認められています。
宮野博隆先生のプロフィール
パーフェクトクラニオロジー協会会長。宮野治療院院長。
渡米しM.B.ディジョネット博士に師事、SOT(仙骨後頭骨療法)の認定資格を取得。2000年に国際仙骨後頭骨学会研究大賞、2002年にSOT優秀インストラクター賞を受賞。いずれも日本人として唯一の受賞者となる。SOTの原理を基盤に独自の治療体系「CSFプラクティス」を確立し、難治性疾患に対する原因療法として、体質改善と根本治癒を目指した施術に取り組んでいる。
詳しくはこちら↓
脳脊髄液を調整し、痛み・難病・うつ等を治療|ミヤノヒーリングラボ 宮野治療院 蒲田駅から5分

「4スタンス理論」
4スタンス理論は、 廣戸聡一先生が提唱した理論で、ヒトの動作には共通の原理がある一方で、身体の使い方には4つのタイプが存在すると考えます。
ヒトは本来「軸」を持って動きますが、その軸がうまく機能していない場合も多く見られます。軸がしっかりある人ほど、パフォーマンスを発揮しやすく、脳も安定しやすいと言えるのです。
そして、しゃがむ時の「腰から曲げる/膝から曲げる」の違いなど、動作の細部には生まれ持った個性があり、それが「4タイプ」です。
自分に合わない動作を続けると、力が出ない、ケガが多い、スランプに陥るといった問題が起きます。逆に、タイプに適した動きをすると、
・自然で無理のない動き
・能力を最大限発揮
・故障しにくい身体
というメリットがあります。
これはスポーツだけに限りません。
「座る」「歩く」「荷物を持つ」など、日常のちょっとした動作でも
タイプがズレると、体に負担を蓄積させてしまいます。
ただし、4タイプを知ること自体が目的ではありません。
その核心は、ぜひご来院の際にお伝えします。
あなたの身体に眠る「本来の動き」を一緒に取り戻していきましょう。

廣戸聡一先生の書籍














廣戸聡一先生のプロフィール
一般社団法人「レッシュ・プロジェクト」代表。
スポーツ整体「廣戸道場」主宰。施療家としての仕事の他に、野球、ボクシング、パワーリフティング、ゴルフ、サッカーなどなど、プロ・アマ・ジャンルを問わず各一流アスリート達の食事面、トレーニング方法、身体のケアーまで、総合アドバイザーとして肉体管理を担う。30万人を超すケア。ヒトの身体特性を4種類に分類する『4スタンス理論』を含む、動作における軸、個体別身体特性などを体系化した総合身体理論『レッシュ理論 (REASH Theory)』を提唱。2020年、中部大学客員教授に就任し自身の理論大系を「骨理学」として研究、指導中。
一般社団法人レッシュ・プロジェクト | ReashPROJECT

「 気・エネルギー」
(東洋医学・ヨガ・量子波・マインドフルネス)

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東洋医学では、体内を巡る「気(エネルギー)」の滞りが不調の原因と考えられています。
さらにヨガ、量子力学の視点、脳科学、そしてマインドフルネスの実践によって、人の身体は目に見えない情報場・振動・意識の状態から大きな影響を受けることがわかっています。
呼吸、経絡、チャクラ、そして必要に応じてマインドフルネスを行うことで、目に見えなくても論理的に心身を整えていきます。
・生命力(バイタリティ)の活性化
・心と身体の調和
・全身の「気」の流れを整える
(波動を上げる)
自律神経の調整だけでは届かない「こころ」と「エネルギー」を整えることで、回復力・免疫力・集中力・安心感など、根本的な改善をサポートします。
量子波に関しては小林健先生認定の「量子波マスターヒーラー」の認定を頂いております。
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